V2アサルトバスター
■ねんがんの あさるとぱーつを てにいれたぞ!
久しぶりにV2出してみたら、なんか接着剤付けた周りが黄ばんでました。もう全塗装しなきゃダメじゃないかw
さて、V2本体改修して、放ったらかすこと1年半。9月末にようやくV2シリーズに再生産がかかりました。早速アサルト回収してきて、とりあえずアサルトバスター形態に。

左はアサルトパーツのオマケのV2本体(素組み)。
いくら本体を改修しても、肩のIFジェネレータと背部のバスターユニットが干渉するので当然のように可動は死にますが、V2本体のプロポーション改修のおかげで膝アーマーとフロントアーマーのマイクロミサイルポッドの干渉が抑えられて結構いい感じ。
アサルトのショルダーアーマーが設定画に比べて外側にオフセットされてしまっているので、その辺は要改修。ただ、そうすると今度は背部のバスターユニットとの干渉がますます酷くなるので、こちらも改修しなければなりません。
腰センターアーマーは、不要な部分を削り落として両面テープで本体センターに仮止め中。中にパテ詰めてピッタリ合うように改修しよう。
V.S.B.R.はキットだと射撃時のバレルが開いた状態で成型されているので、待機状態に改修します。再生産かかったし、今のうちにパーツ請求して開閉差し替えにしようと思っていたのですが以下後述。
膝アーマーはノーマルの膝アーマーの上から被せられるようにしようかと思っていたのですが、増加装甲の肉厚を極限まで薄くしないと絶対無理。キット準拠で素直に差し替えにします。
問題は手持ちの武装なんですよねー。設定上、メガビームライフルもメガビームシールドも、V2本体腕部のビームシールドユニットに直接接続することになってるんですよ。肘関節の可動優先でビームシールドユニットの可動は事実上殺しちゃったし、キット本来のPCの位置とは既に異なっている始末。なんとかして差し替えパーツ作る必要があるんですけど……。適当にアレンジした方が早いか。第一設定通りだとシールドの接続位置が腕の後ろに来ちゃいますし。6月に出たバンプレストのV2アサルトバスター見ると、シールドユニットを前方に回して接続してますね(→GAGraphic記事)。
で、当のシールドもキットのインストに記載されているイラストの印象からするとなんだか太めでかなり野暮ったいので、幅増し幅詰め駆使して少々形状アレンジしようと思っていたのですが、ここでも問題発生。
かなり大掛かりな改造になるので、予備パーツを確保しておいたほうがいいだろうとパーツ請求しようと思ってバンダイさんに在庫確認お願いしたら、早晩既にアサルトもバスターも在庫無しorz→これでV.S.B.R.の改修も軌道修正を余儀なくされました。どーしよ。
仕方がないので、シールドは思い切ってスクラッチに挑戦しようかと。

試しに厚紙で形状試作。
しかしアサルトバスター形態になると、胸部が無防備なのが気になりますよね……。ビーム系はフィールドで防げるし、実体弾に対してはアサルトユニットが破壊されても本体は耐えられる強度があるから、別に必要ないのかもしれませんけど……。オリジナルでC(センター)ユニットでもでっち上げようかしら。もしくはチャンバラのCで格闘ユニットとか(えー)。で、最終的な呼称は『V2ABC(アーバック)』(えー)。
久しぶりにV2出してみたら、なんか接着剤付けた周りが黄ばんでました。もう全塗装しなきゃダメじゃないかw
さて、V2本体改修して、放ったらかすこと1年半。9月末にようやくV2シリーズに再生産がかかりました。早速アサルト回収してきて、とりあえずアサルトバスター形態に。

左はアサルトパーツのオマケのV2本体(素組み)。
いくら本体を改修しても、肩のIFジェネレータと背部のバスターユニットが干渉するので当然のように可動は死にますが、V2本体のプロポーション改修のおかげで膝アーマーとフロントアーマーのマイクロミサイルポッドの干渉が抑えられて結構いい感じ。
アサルトのショルダーアーマーが設定画に比べて外側にオフセットされてしまっているので、その辺は要改修。ただ、そうすると今度は背部のバスターユニットとの干渉がますます酷くなるので、こちらも改修しなければなりません。
腰センターアーマーは、不要な部分を削り落として両面テープで本体センターに仮止め中。中にパテ詰めてピッタリ合うように改修しよう。
V.S.B.R.はキットだと射撃時のバレルが開いた状態で成型されているので、待機状態に改修します。再生産かかったし、今のうちにパーツ請求して開閉差し替えにしようと思っていたのですが以下後述。
膝アーマーはノーマルの膝アーマーの上から被せられるようにしようかと思っていたのですが、増加装甲の肉厚を極限まで薄くしないと絶対無理。キット準拠で素直に差し替えにします。
問題は手持ちの武装なんですよねー。設定上、メガビームライフルもメガビームシールドも、V2本体腕部のビームシールドユニットに直接接続することになってるんですよ。肘関節の可動優先でビームシールドユニットの可動は事実上殺しちゃったし、キット本来のPCの位置とは既に異なっている始末。なんとかして差し替えパーツ作る必要があるんですけど……。適当にアレンジした方が早いか。第一設定通りだとシールドの接続位置が腕の後ろに来ちゃいますし。6月に出たバンプレストのV2アサルトバスター見ると、シールドユニットを前方に回して接続してますね(→GAGraphic記事)。
で、当のシールドもキットのインストに記載されているイラストの印象からするとなんだか太めでかなり野暮ったいので、幅増し幅詰め駆使して少々形状アレンジしようと思っていたのですが、ここでも問題発生。
かなり大掛かりな改造になるので、予備パーツを確保しておいたほうがいいだろうとパーツ請求しようと思ってバンダイさんに在庫確認お願いしたら、早晩既にアサルトもバスターも在庫無しorz→これでV.S.B.R.の改修も軌道修正を余儀なくされました。どーしよ。
仕方がないので、シールドは思い切ってスクラッチに挑戦しようかと。

試しに厚紙で形状試作。
しかしアサルトバスター形態になると、胸部が無防備なのが気になりますよね……。ビーム系はフィールドで防げるし、実体弾に対してはアサルトユニットが破壊されても本体は耐えられる強度があるから、別に必要ないのかもしれませんけど……。オリジナルでC(センター)ユニットでもでっち上げようかしら。もしくはチャンバラのCで格闘ユニットとか(えー)。で、最終的な呼称は『V2ABC(アーバック)』(えー)。




































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