20050531:ストライクフリーダムテストショット検証
ZGMF-X20A ストライクフリーダム
コレクションのキットは6月11日に発売予定ですが、キットの情報自体は一ヶ月ほど前から各雑誌で発表されておりました。掲載されたテストショットを順に見ていきます。
T1(暫定)(電撃ホビーマガジン2005.06)

4月25日発売の電撃ホビーマガジンに掲載されたもの。
足首、腹部、前腕ユニット、レールガン、アンテナ、肩内部スラスターが青色成型。ライフルは白。ランナー配置が想像できない…
テストショットっていうのは、その名の通り「試し打ち」。手近にある成型材で済ませるものですから、製品カラーとは異なるのです。
このカラーリングは見るからに「テストショット」という感じです。青の成型色も輝度が強いですし。
T2(暫定)(Newtype2005.06)

4月26日発売のガンダムエース6月号に掲載されたバージョン。
5月10日発売のNewtypeにも掲載されました。
白と黒のモノトーン。美しいです。
なによりも足首が白、というのが一番のポイント。
このカラーリングで商品化してくれればよかったのですが…
T3/製品版?(暫定)(ガンダムエース2005.07)

5月26日発売のガンダムエースに掲載された、これがたぶん製品版。
いつも通りのコレクションカラーリング。
orz
足首青、アンテナ黄色、腰レールガングレー、腹部青、肩内部スラスター青。
設定画と見比べてみると、白を含むパーツが全て色付きになっちゃってます。手持ちのビームライフルも、ストライクフリーダムのは外装「白」です。
色つきのパーツに白を乗せるのが一番大変だってのに……
素組みで済ませようとしても非常に中途半端なカラーリング。
旧フリーダムでも似たような成型/パーツ配置だったのですが、これに比べたらT2(暫定)の美しいこと。
T2(暫定)を先に見てしまったから、特に足首の青一色が非常に浮いて見えます。まぁいつものことなんですけど。
足首の色分けも期待できないコレクションで、なんで色プラにこだわるんでしょうか。はぁ。
T2(暫定)仕様でリリースしてくれたらいいんですけど…
コレクションのキットは6月11日に発売予定ですが、キットの情報自体は一ヶ月ほど前から各雑誌で発表されておりました。掲載されたテストショットを順に見ていきます。
T1(暫定)(電撃ホビーマガジン2005.06)

4月25日発売の電撃ホビーマガジンに掲載されたもの。
足首、腹部、前腕ユニット、レールガン、アンテナ、肩内部スラスターが青色成型。ライフルは白。ランナー配置が想像できない…
テストショットっていうのは、その名の通り「試し打ち」。手近にある成型材で済ませるものですから、製品カラーとは異なるのです。
このカラーリングは見るからに「テストショット」という感じです。青の成型色も輝度が強いですし。
T2(暫定)(Newtype2005.06)

4月26日発売のガンダムエース6月号に掲載されたバージョン。
5月10日発売のNewtypeにも掲載されました。
白と黒のモノトーン。美しいです。
なによりも足首が白、というのが一番のポイント。
このカラーリングで商品化してくれればよかったのですが…
T3/製品版?(暫定)(ガンダムエース2005.07)

5月26日発売のガンダムエースに掲載された、これがたぶん製品版。
いつも通りのコレクションカラーリング。
orz
足首青、アンテナ黄色、腰レールガングレー、腹部青、肩内部スラスター青。
設定画と見比べてみると、白を含むパーツが全て色付きになっちゃってます。手持ちのビームライフルも、ストライクフリーダムのは外装「白」です。
色つきのパーツに白を乗せるのが一番大変だってのに……
素組みで済ませようとしても非常に中途半端なカラーリング。
旧フリーダムでも似たような成型/パーツ配置だったのですが、これに比べたらT2(暫定)の美しいこと。
T2(暫定)を先に見てしまったから、特に足首の青一色が非常に浮いて見えます。まぁいつものことなんですけど。
足首の色分けも期待できないコレクションで、なんで色プラにこだわるんでしょうか。はぁ。
T2(暫定)仕様でリリースしてくれたらいいんですけど…








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