■流星のロックマン
www.capcom.co.jp/ryusei/ あれ? 思いっきりアニメ向けのキャラデ+「アニメ情報」って……
じゃ、エグゼはBEAST+で終了か……?
『ゼロ』はアニメ化してくれないのかなぁw
■今週の『シムーン 電波でリ・マージョン』→
音泉 ゲストに辻谷さん。ビックリしたわ。下野紘さんが会いたいって言ってたのは『ARIA the RADIO』じゃなかったかしらと思っていたら。そういえばSimounの音響監督って『辻谷耕史』さんだったんですよね。まさかとは思っていたけど、ホントに「声優の」辻谷さんだったのか……
あ、シーブックだw
■メリッサ・セラフィ
胸キュン&萌キュン以来ユニゾンシフトのゲームはチェックのみでまったく触れていなかったり=原作ゲームやったこともないのに、
メリッサ・セラフィ買っちゃいました。1/8フィギュアなんて大物買ったの初めてだわさ。いやもうカワイイカワイイ。薄い胸がカワイイカワ(ry

■今月の電撃大王
八重、にわ、多汰美に真紀子、幸江さんと、まさか新キャラが出てくるとは思わなかったなぁ。でも、今までのメンバーに無関係なわけでは全然なかったので、その点目から鱗と申しますか。なごやさん。いいお母さんじゃないですか。

■今日書店で見つけたもの

20060808
ロックマンゼロ オフィシャルコンプリートワークス 2300yen(in
いやいやいや、まさかこんないいものが出てたなんてなぁ……
コンシューマのゲームのキャラデ・イラストレーターはよっぽどじゃないと表に名前出しませんし、中山徹氏の名前を知るのも一苦労でした。ゲームのスタッフロールは平仮名表記だしw 氏の絵は、もう惚れますよ。
■あと『ネギパ!』
なるほど、ただのファンブックじゃなくて『月刊誌』な体裁なんですね。シリーズ途中で出るファンブックってのは総じて内容が中途半端になるのが避けられぬ宿命。シリーズ完結後にリリースできるのはよほどの人気作でないとあまりにも無謀。そんな常識を『月刊誌』という形でうまく回避した今作はなかなか優秀でありましょう。
薄いけどw 500yenなら買いやすいし、紙も上質で、内容も充実してるから「買って損した」なんて全然思わないし。いいバランスですよ。世のファンブックは須らくコレを見習っていただきたいものであります。特に富士見のエンサイシリーズ。
……でもバインダーで700yenってのは。

20060817
ネギま!パーティーBook ネギパ! Vol.1『神楽坂明日菜』 500yen(in
20060915
ネギま!パーティーBook ネギパ! Vol.2『図書館探検部』 500yen(in
20061017 ネギま!パーティーBook ネギパ! Vol.3『エヴァ&茶々丸』 500yen(in
20061017
ネギパ! オリジナルバインダー 第1期 700yen(in
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