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■[HGAW-109] GX-9900 ガンダムX SD改造
 曹丕ベースでノーマルのGXに差し戻すつもりでGジェネのGXと組み合わせて頭部再現、肩アーマーやサテライトシステムは、旧1/144が手に入ったら組み合わせようと保留にしているうちに、旧キットの再販よりも先にHGAWが出てしまいました。
 5月に旧GXシリーズが再販かかると聞いたのですが、我慢できずにHGAWをバラして組み込んでみましたよ。
 よくよく見比べたら、曹丕とHGAWの胸部、足首がほぼ同じ大きさということに気がつきまして。これはもう流用するしかないでしょう。
 で、今日半日使って各パーツをコンバートしてみたのですが……。
 大成功。
cn100417a.jpgcn100417b.jpg
 いやまさか、サテライトキャノンもきっちり構えられるとは思いませんでした。アーム伸ばすとかアタッチメント別に作るとかしないと干渉するかなーとか思ったんですが、バックパックと背中にスペーサー噛ましただけでいきなり解決しましたわ。
 まだパーツを載せただけの状態なので、詳細は後日。
 んー、フロントアーマーちょっと詰めないと不自然かな?

 ところで、96年当時のホビージャパン誌の作例観てみようと思ってHJ引っ張り出してたら、ブキヤのガレキのレイズナーシリーズの記事が載っていました。
 え、ザカールて左右で肩の形状違うの?(-_-;
 たしかにインストの設定画よく見たら、非対称に見えないこともないんですが、キットの形状でも一応設定画のアングルで見るとその通りなんですよね。はて……。
 ザカールのバックパックの羽は放熱板と解釈しましたが、さて、形状どうしよう。
■[HGAW-109] GX-9900 GUNDAM X(できた)
 すっげー幸せ。バンダイさんありがとう。
 足長いかと思ったんですが、手にとってみると気になりませんね。
 フェイスは多少削り込みましたが、まだ大きい印象。ここで損しちゃってるかなー。
cn100416b.jpg
 そりゃまぁ若干不満点もないわけではない。旧1/100と違ってキャノン砲身のPCが自由度ゼロの固定なので、構えさせたときに沈められないんですのよね。改修できないこともないだろうけど、ちょっと厄介。
 あとはまぁ、手首。高いキットなんだから、そのぐらいはフォローして欲しかったなぁ。
 っつか、ヒザ90度しか曲がらんのかいw
cn100416a.jpg
 上半身の大きさがほぼ同じことに気がついた。ふむ、胴体~肩まで丸々移植しちゃおうか。あと腰回りのアーマーと足首はそのまま移植できそう。
 実行すると曹丕の要素が頭部と腕部、スネぐらいしか残らないような気がしますがw

■1/100 GX-9900 ガンダムX 小改修2
 あれ以上いじるつもりはなかったんだけど、我慢できずに手を出してしまう。あぁ、なんて意志の弱いオレ。
 DV用のバックパック、サーベルラックの角度がどうしても気に入らなかったので(45度ですよ?)、思い切って手を入れました。根元をごっそり削り取って、エポパテ詰めて離型剤としてメンソレータムを塗ったサーベルラックを押し付けて、ムリヤリ固定。
cn090501a.jpgcn090501d.jpg
 一発でしっかり出来ればよかったんですけど、角度が微妙にズレて、再度挑戦しようと思ったんだけど、メンソレータムがどうしても残っちゃってるのか、なかなか巧くいかず。隙間ができちゃってます。困った。誤魔化すか。
 ついでに本体との接続ピンを切り飛ばして、バックパック自体を下方向にズラしてます。両面テープで。サイドのスラスターは合わせ目消すのに邪魔なので、一旦削除。
cn090501c.jpgcn090501b.jpg
 ディバイダー接続したときのポジションも下方向に下がってしまいますが、機体の重心に近づくのでこれはこれで説得力あるかも。
 気が向いたらまた手を付けますw
■1/100 GX-9900 ガンダムX小改修
 BB戦士の三国伝にはわざわざ買うほど興味もなかったんですが、6月発売の曹丕ガンダムのテストショットに一目惚れ。これは……ディティール削ぎ落とせば普通にSDのGX-9900に戻せるんじゃないかしら。今からすっごい楽しみですわ。
 とゆーわけで、投売りしていたときに買っておいて後でMGフリーダムと二個イチしてみようかと思って結局素組みで放り出していた1/100GXを掘り出してきて、小改修してみました。
cn090430a.jpgcn090430b.jpg
 といっても、フェイスを1/100ストライクのものに交換して(男前)、首を延長したのみ。
 あとは例によってS字立ちさせたかったので、胴-腰の間にクサビを噛ませています。
cn090430c.jpg
 頭部~首の変更のみですが、それでもかなり印象良くなりました。
 シールドは、キットのシールドライフルから装甲版のみ引っぺがし。とりあえず両面テープで前腕に直接固定してます。十数年経ってもやっぱりシールドライフルの有用性が解りません。ディバイダーもそうですけど、サブ射撃ならともかくメインになる射撃兵装と防御兵装一体化させるのは、使い辛いだけなんじゃないだろうか>防御しながら撃てないじゃん。
 改修続ける暇がないので、とりあえずこのまま放置です。
 MG出ないかなー。石垣版で。
 注1:妄想設定です。
 注2:記事、途中です。写真も随時追加していきます。

■NRXダブルエックス(仮)
cnGX9901a.jpgcnGX9901b.jpg
 GX-9901-DX。戦略級の火力を持ったニュータイプ専用機、そして新連邦軍の旗機となるべく、アイムザット・カートラル諜報総括官の主導で開発されていた機体である。
 地図上にも記載されていない太平洋上の孤島、旧連邦の兵器プラント、ゾンダーエプタにて極秘裏に開発されていたGX-9901-DXは、フリーデン捕獲作戦にともない、デモンストレーションではあるが、開発途中で実戦投入されることとなった。
 本来は更なる改良や調整が必要だったが、新連邦政府樹立宣言の準備のために開発が一時凍結。ゾンダーエプタから新連邦本部へ開発拠点を移す予定だったが、移送中に一介のバルチャーに当該機を奪われてしまったため、誠に遺憾ながら改修・改良の余地を残したまま開発者の手を離れてしまうこととなった。しかも、計画を主導していたカートラル統括官が死亡してしまったために、再開発の目処は未だ立っていない。
 DXはフレーム状態では完成を見ていたものの(MS本体のフレームは全て新規に制作されている)、サテライトシステムの再実用化、及びツインサテライトキャノンの運用に伴う各種実証試験が最優先とされたため、機体各部のサテライトシステムレイアウト、及び各種武装についてはあくまでも暫定的なものであり、改良の余地を大きく残していた。それでもMS本体は充分完成されていたため、バルチャーの手によってでも前線で活躍できたのである。
 なお、旧連邦のコード型式である『GX-9901-DX』は、あくまで試作機用の仮コードであると思われる。新連邦における正式採用時には『NRX』ナンバーが付与される予定であろうことは想像に難くない。
cnGX9901f.jpgcnGX9901g.jpg
終わりっ!!!
長らくお待たせいたしました。
うわ、なんか前回の更新から一月も経ってますよ(--;
各所に若干の思い残しはありますがw、ようやく完成にこぎつけました。
cn20070818a.jpg
イメージは、ストーリー展開上『未完成』のままガロードに奪取されてしまった機体の『完成状態』です。
帰ったらちゃんとした写真撮ります~。


1/144 GX-9901-DX ガンダムダブルエックス改修日誌17
 塗装中。
 マスキングテープがなくなっちゃったので、一時保留中ですよ。
cn20070719a.jpg
 股関節がかなり保持力弱くなっちゃってて、支えでもしておかないとサテライトシステムの重さに負けてぶっ倒れますw 強化しなくちゃ。
 本体色はロービジ風味に振りました。なんか部分的にアラが見えてます; 見ないでーorz
 基本ガンダムカラーのスプレー缶。やっぱりコストがかさみます……
白:JG14 Gホワイト2(ミーティア機体色)
黒:JG08 ファントムグレー
赤:JG10 Gレッド2(シャアレッド濃)
黄:アサヒペン クリエイティブカラースプレー 02 カントリークリーム
 淡い黄色が欲しかったので、クリエイティブカラースプレーを使ってみました。ラッカー系。昔HobbyJAPAN誌のPG-Zのウェイブライダー固定モデルの作例でこのスプレーを使用している記事があったのを思い出しまして。パステルっぽい色調が豊富なので、意外と重宝しそうです。
 欠点は乾燥時間の長さ。プラスチックにも問題なく使えますが、そもそもDIY系の塗装用なので、推奨乾燥時間は1時間前後とGSIのラッカースプレーに比べて感覚的にもかなり長いです。匂いはなんとなくニスっぽいですな。
 後は関節用の色を確保して……ポリキャップの整形色って、これ何色なんですかね。
 問題は胸部他のセンサーグリーンを何色で仕上げるかです。

1/144 GX-9901-DX ガンダムダブルエックス改修日誌16
↓なんとかサフ吹きまで漕ぎ着けたの図。
cn20070713.jpg
 細かい部品はガムテープの上に並べて一気に吹きました。
 そうすれば楽なことに気が付くのにどのぐらいかかったやら。
↓胸部周辺及びバックパック(ピンボケorz)
cn20070713b.jpgcn20070713c.jpg
 頭頂部の合わせ目は顔面塗装してから行います。
↓サテライトキャノン砲身
cn20070713d.jpg
 さて、塗装だ。白はあるからいいとして、黄色と赤を調達しないと……

→コンペ出展予定先
3DX
1/144 GX-9901-DX ガンダムダブルエックス改修日誌15
 サーフェイサー吹くの、加減が難しいよぉ。

 余談。
 今月のNewtypeのアンケート項目に「00でスタッフに聞きたいことがあったら」とかあったので『A.D.→U.C.→A.W.→C.E.→A.C.→F.C.→正暦(※オレ解釈)のどこに入りますか?』って書いてみた。回答あるかな?
1/144 GX-9901-DX ガンダムダブルエックス改修日誌14
 センサーアレイの改修工作/改造が終了いたしましたーっ♪ な、長かった……(汗)
 上部、3パーツで構成されているのがキット状態、下側の残りが今回改修したショルダーブロックです。
cn20070628d.jpg
 バーニアを仕込んでショルダー自体の機能構成要素を増やしたのは前述の通りですが、今回はセンサーアレイ自体を完全にバレルのホールド用のユニットとして割り切りました。ホールドアームのパーツはキットパーツの肉抜き穴をプラ版で埋めてから徹底切削。分割して1.0mm及び0.5mm真鍮線で接続して可動化してあります。
 展開方法は以下の通り。
cn20070628a.jpgcn20070628b.jpg
 左が通常状態。右は半展開状態。……もう少しキレイにしますね。
cn20070628c.jpg
 ショルダーアーマーから展開したアームの先端が90度折れ曲がり、サテライトキャノンの砲身をがっちりホールドするって寸法です。可動部位もキットのままの単純な一軸展開ではなく、根本での回転軸、基部でのスライド機構を併用することで、肩を後ろに引いた=胸を張った状態でサテライトキャノン発射状態にしておくことが可能になりました。後ほどお見せします。
 純粋なアーム化にともない、原機にあった馬鹿でかいセンサーユニットはオミット。その代わりに、今回は写真撮ってないですけど、キャノン砲身のセンサーを強化してあります。そういう名目にしておいてください。実際には斜めになっていたのが気に入らなくて造り直しただけですw
 ちなみにこのホールドアームユニットは、ショルダーユニット内部、新設したスラスターユニット上面に設けられた廃熱口(腕部脚部のラジエータープレートと同種)の蓋も兼ねています。本当はこの中にもラジエータープレートを仕込みたかったのですが、クリアランスがまったく無いのでさすがに無理w 差し替えで誤魔化す手もありますけれど。

■1/144 GX-9901-DX ガンダムダブルエックス改修日誌13
 ダブルエックス、やってますよー。ちまちまと。
 肝心要のショルダー部サテライトキャノン固定用のグラップアーム(元センサーアレイ)の加工で手間取ってます。幅2mm弱の場所を1cm近く0.5mm径で垂直に水平に貫通させることのなんと難しいことよ。なんかいい方法ないですか。っつーか0.8mmのドリル刃とCライン買ってこないと進まない……。
cn20070617a.jpgcn20070617b.jpg
 とりあえずバックパックをテキトーにディティールアップ。上面はバックパック用のインテーク/アウトテーク設定。バーニアはMGのジム改より流用してみました。
 がんばれオレ。
■1/144 GX-9901-DX ガンダムダブルエックス改修日誌12
 細かいところに手を出しだすと、いつまで経っても終わりませんw
 金曜ロードショーの『紅の豚』と土曜プレミアムの『I, Robot』を横目で見ながらチマチマ工作。ところで『I, Robot』の方。男性人格のロボットなんか作って売れるのかとか思うのですが。日本人だけでしょうか、そんなこと考えるの。
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左:センサーアレイ改修
 センサーアレイそのものを大幅に変更しようと悪戦苦闘。だって、よくよく考えたらいくら遠距離対応のセンサーが必要でもあんな馬鹿でかい、頭部より大きいようなモノ、必要だとは思えないじゃないか。必要だとしても無駄感の方が強い。だったら単純にキャノン砲身ホールド用に用途を絞ってみようかと思って、わざわざ肉抜き穴埋めてから削り込むと言う、微妙に無駄な工程を経ているわけなのですが、本体の肩周りからキャノン基部周りからごっそり構造変えちゃってるのでマッチングに苦心してます。これは予想以上にタイヘンだ。
右:各種砲身センサー部改修
 Uバーニアフラットとプラ版の組み合わせでせこせこ再現。ビームライフルの方は当初はキットのままにするつもりだったのですが、合わせ目処理していたら削りすぎて底が抜けたためにやむなく再生させました。
 
 


■1/144 GX-9901-DX ガンダムダブルエックス改修日誌11
不定期現状報告です。あともう少し!
cn20070517c.jpg
↑ツインサテライトキャノン:最大の悩みどころであったサテライトキャノン合わせ目処理について、ようやく決着。昔のHobbyJAPAN誌の作例のように、内部のスライドレールの先端を切り落としての後ハメ加工も検討したのですが、強度的にかなり不安が残るのです。試行錯誤の末、分割位置を大幅に変えることで合わせ目が目立たないような構成にしてみました。
 サテライトキャノンの銃口は、フリーダムなんかもそうですが、斜めに切り落としてあるのがどうにも気に入らないので、開口してからプラ版積層ブロックとUバーニアのフラットでそれっぽく新造して差し込んであります。センサー部位も同様の理由で、後ほど新造します。
 設定画に比べて、キットのサテライトキャノンはかなり太め。整形と強度の都合上、そうならざるを得なかったのでしょう。思い切り削りこんで細身にする案もあったのですが、全体が銃身冷却用のオーバージャケットになっていると考えれば、これはこれでアリかなと。表面処理ついでに、外側だけ若干削っています。
cn20070517d.jpg
↑バックパック:中央のメインスラスターユニットと、左右に位置するサテライトシステムは、ブロック単位で完全に独立しているイメージです。プロペラントタンクっぽいのは、サテライトキャノンを通常戦闘時でも純粋なビームキャノンとして運用するためのエネルギーパック(とゆー設定)です。一応タンクは取り外せます。もう少しだけ形状的にメリハリつける予定。
cn20070517e.jpg
↑首周り:Uバーニアの残骸でもう一段エリを付けました。判りにくいけど首のPCの横の三角っぽいグレーの部分。
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↑全身像:サテライトキャノンを後ろに展開させるとX字が放射状に広がってかなり派手。このシルエットを決めたいがためにエネルギーパックを設定したわけです。キャノンの自由度を広げたため、説得力を持ってAMBACユニット兼用と言い張れます。
 折角予備用のあと一機を確保しておいたので(既に改修検討用としてボロボロですが)、バスターライフルを両手持ちにさせてみました。並列に並べればウイングゼロみたいな形態にもできます(えー。トリガー周りが自然な感じで持たせるのに若干難儀するので、これからプラ版で埋めたりして若干アレンジ加えます。
 シールド、もとい、ディフェンスプレートは……別に要らないんじゃないかなぁ。もともと[GX]のMSって、純然たるシールドはほとんどの機体がそもそも持っていないし。ダブルエックスにディフェンスプレート持たせたのは、そもそも見るからに『自航及び自衛が可能な超高出力小型砲台』ってコンセプトなDX自体が前線でドンパチするタイプの機体じゃないのに、ガロードが前に出たがるものだからキッドがわざわざ廃材で作ったって感じだし。
 今回の改修プランでサテライトシステム周りのデッドウェイトを可能な限り排除して、とりあえず前線で暴れても問題ない感じに仕上げましたので、だったらシールド無理に持たせなくても別にいいんじゃないかと思う次第。ライフル両手持ちさせるには邪魔だし。
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